「Curse of the Dead Gods」、プレイ開始しました。
ローグライト系のアクションゲームで、道中で武器を拾ったり、祝福を受けたり、呪いを受けたりしつつボス討伐を目指す感じですね。
呪いというとデバフに聞こえますが、呪い自体にはメリットとデメリットがあるようで、そこまで呪い蓄積を気にする必要は無いのかなというのが今の印象。
ただし、最後の呪いはヤバそうな感じの色になっており、ロード中の表示でも最後の呪いはヤバイぞ的な感じになっているので、最終段階まで呪いが溜まらないようには調整する必要がありそうです。
とりあえず、序盤はお金持ちこみの祝福を選んでおいて、お金払って呪い蓄積を遅らせれば良いかな?
なお、初期体力が1000あるので一見余裕にクリアー出来そうな気がしますが、敵の攻撃一発で50前後のダメージ受けるのと、怯んだところに連続で攻撃を受けて一気にライフ200とか減る事もあるため、体力1000でも全然安心できないです。
色々と試してみたところ、ライフ回復の効果が乗っている武器が非常に便利なので、探索序盤でライフ回復武器を確保するのが重要そう。武器は、片手/サブウェポン/両手の3種類を使い分ける仕組みですが、ライフ回復の効果が付いていて火力高めなら、どれをメインにしても良いかなっというくらいライフ回復武器が便利。
そうそう、神殿内は暗くて松明が必要なんですが、松明を持っていると攻撃が出来ないし、燭台に明かりをつけても燭台壊されたら意味ないしで、明かりの確保が意外と厄介な印象。
とりあえず、長時間暗闇の中に居なければ良いみたいなので、攻撃の合間に松明持って明さを確保する時間を作れば大丈夫かな?
それか、属性武器で敵を発火させて明かりにするか、光源効果の付いている武器を使うようかって感じですね。
光源付きの武器は結構便利なので、光源武器にライフ回復付いてくれないかなっと期待してしまいます。
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