「Wavetale」、街で市長たちを助けて電力確保した後から遊んでいます。
更なる電力と武器作成の技師が必要だという事で、次は海賊達を仲間にするべく移動する事になるのですが、どうやら海賊達はお婆さんの元同僚みたいですね。会社が人員削減した際に見捨てられた人達が海賊になったらしく、その際に助けてくれなかったお婆さんとはちょっと険悪な雰囲気。
ただ、共通の敵がいるという事で手を取り合う事になり、武器を作るために必要なリアクター?を入手するべく協力する訳ですが…。
このリアクター確保のイベント後、どうやらお婆さんが敵視している相手は、本当の敵では無いという事が判明。
というか、てっきり闇に覆われたボスっぽい奴が敵視している相手だと思っていたのですが、そうじゃなくて空を飛んでいる船をお婆さん達は敵視しているんですね。今まで、船が空を飛んでることに気付いてなかった…。
で、この辺りから一気にストーリーが動くんですが、これまで聞いていた話はお婆さん側の視点から見た一方的な内容で、お婆さんが敵視していた人達の本当の目的は…っという。
てか、これお婆さん達の方に問題が多いんじゃ?
あと、ずっと黒い霧タイプのボスを敵視していると思っていたので、作っていた武器が船を攻撃ターゲットにしていたことにビックリです。てっきり、メッチャ威力の高い武器で闇に覆われた大型の敵を倒すものだとばかり。
そうそう、武器を設置する際の市長さん言動が皆を誘導しているっぽくて凄く怪しかったんですが、その後の会話を聞く限りだと市長さんが黒幕っていう事では無さそう?そうなると、市長さんは単に無能なタイプの善い人って事だろうか?
とはいえ、市長さんの行動が空回りしているというか、やっぱり怪しい感じはするんですよね。
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