「CHORUS」、サイドミッションの途中にワームホールへ寄ったところ、知性を持っている戦闘機が作られた研究施設へと到達しました。
てっきり、戦闘機にAIを組み込んで知性を持たせたのかと思っていたのですが、実際には研究で知性を物質に定着させた感じみたいですね。その実験の際、戦闘機に定着した知性は苦痛を感じており、その苦痛の中で浮かんできた言葉が名前になったという。
そうなると、物質に定着する前は名前のない存歳だった?
戦闘機に定着した知性自体に特別なパワーがある感じの台詞もあったので、戦闘機に搭載されている知性体は、何らかの高次的な存在なのかもしれません。
ちなみに、主人公はその知性体とのシンクロ率が異様に高かったらしく、主人公の出生についても何らかの秘密とかありそうな感じ。
なお、今回のプレイではサイドミッションを中心に進めていますが、攻撃系の特殊能力が強化されるイベントもあったりして、装備以外の部分でも自機の強化が進んでいます。
また、装備面では装甲型の敵に対応するため、値段の高いミサイル兵器を購入。
その後のサイドミッションで強力なミサイル兵器を入手するイベントもあったのですが、スペック上は直前に購入したミサイルの方が高火力のようです。まあ、イベントで入手したミサイルは一撃特化型なので、実際に使うと殲滅力がめっちゃ高いという可能性もありますが。
そうそう、ミサイル兵器の更新により、高耐久型の敵がサクサク溶けるようになってきました。
普段は、スキルで敵バリアーを剥がし、連射力の高いガドリングで敵を撃破。
高耐久型の敵が出て来た場合は、背後に張り付いてミサイルを連続で叩き込むみたいなのが理想的な戦闘の流れなのかなと。
そうなると、レーザーの使い道が…って気はするのですが、そのうち使い勝手の良いレーザー兵器も出てくるのかな?
コメント
コメントを投稿